子育てをハッピーに! 息子と楽しい毎日を過ごすために

私が参考にしている「子供と楽しく遊んで良い子に育てる育児法」はこちらです! 「遊び方」で困っていたらドウゾ!
 
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2008年07月13日

絵本の対象年齢と選び方について

絵本には「対象年齢」って書いてありますが
私はこれはあんまり見てません^^;

年齢というよりは、絵本への「その子のなじみ方」

「その子と絵本の関係」が深まったらどんどん先へ行く、
という感じでいいんじゃないかと思います。

まあもちろん、
あんまり赤ちゃん用の絵本は、3歳以上の子とかには向かないでしょうし、
赤ちゃんに文字がいっぱいありすぎるものも向かないとは思いますが・・・



息子の例で言うと、彼のヒットは

0〜3か月 は新生児用の白黒絵本
発達と遊びをセットで考えて子育てするための絵本とポスター


3か月〜  赤ちゃん用の絵本で字の少ないもの
      お話よりも擬音や
      身の回りのものがハッキリ描かれているもの
      (福音館の0・1・2歳向け、ほか1〜2歳向け)

8か月〜  自分の日常生活に関連するもの
      (ごはん、着換え、ねんね、お風呂など)
      (福音館の0・1・2歳向け、2歳前後向け)

1歳〜   「お話絵本」も読むように
      (2〜4歳、3歳〜と書かれているものも追加)
と言う感じでした。



こういうのって、その子によって違うでしょうから、
本のレビューなどでよさそうだなーと思うもの
図書館で見てよさそうだなーと思ったものなどを
とりあえず購入してみています。

まずレビューで見て、気になった本を図書館で探して借りてきて
息子の反応を見てから買うことが多いです。

でも、先の通り、
「時期」によっても息子の反応って違うんですよ。

離乳食や着替えの絵本は、8か月ころまでは
読もうとしてもプイっと(笑)
ところが、ある時期を境に突然、ある日、大ブレイク。

ということが多々あるので、
とりあえず気になる絵本は買っておくというのもアリだなと思ってます。


まあ、とにかく、子ども本人が見ない絵本は
その時無理に見せる必要はないと思います。
無理に見せようとすると絵本キライになっちゃいますしね。
本人がしたいようにさせればいいんじゃないでしょうかね。

息子の場合は、本をあまり見なかったハイハイデビュー期にも
絵本をポイポイ出す遊びだけはしてました(笑)




わたしが便利だな〜と思うのは
福音館の0・1・2シリーズ

今まで紹介した
ぶーぶーじどうしゃ (0.1.2.えほん)
どうぶつのおかあさん (福音館の幼児絵本)
もそうです。

このシリーズは、福音館の「月刊配本」の絵本の中から
さらに評判の良かったものを再度、雑誌でなく「絵本」として出版しているもので、ウチにもかなりたくさんあります。
全般的にとっても良いと思います。
さがすのがめんどうな方は、このシリーズを買ったり
月刊絵本(雑誌形式)の配本を受けても良いのではと思います。



それから、童話館の配本(ぶっくくらぶ)

童話館ってマイナーな出版社なのかもしれませんが
ウチは、この童話館の絵本配本を妊娠中に始め、それが息子の最初の絵本になりました。
アマゾンとかのレビュー数は少なく、なかなか見つけられないような絵本も配本してくれます。
こどもの評判をもとに配本時期や配本する絵本を決めているので、どれも息子のツボに的確にヒットしています。
(まあ、ヒットの時期はずれるものもありますが、確実にヒットしています)

あまりたくさんお金をかけられない、というかたは
この童話館さんの配本(ぶっくくらぶ。月2冊、ひと月2〜2500円程度)がおすすめです^^
何の得もないけど紹介しちゃおう〜とっても良いですよ。

 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 08:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 我が家の育児法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

絵本の本棚はオープン棚

ウチは絵本の読み聞かせをしています。
というか、絵本がメインの「おもちゃ」のひとつです。

1歳になった現在、絵本は65冊くらいになりました。

主人は「増えた!多い!また買うの?」と言ってますが
わたしはどんどん欲しいです、もっと欲しいです。
息子も大大大好きだし!

この絵本、うちでは今までこんなふうに片付けていたんですが・・・

こどもちゃれんじbaby

左の縦長のオープン棚絵本の本棚ですね。
この下から3段が現在絵本&絵カードの棚になっています。
が、もういっぱいで・・・

本がキツキツなので
息子が、本を出そうと思っても抜けず
「出せないよ!」とお怒りに><

なので新しい棚が欲しいのです。

主人いわく 「扉つきカギ付きもありじゃん?」 
私 「だめ! ぜったいオープン!!
   だってムスコが出したい時に出せないじゃん!!」

というわけでオープンの本棚で何かいいのないかな〜
何て言ってるうちにフツーの3段カラーボックスを
とりあえず増やすそうな気もしますが^^;

絵本の本棚は、オープン棚に限ります。

子供が自分で好きな本を選べて、めくれて、
読んで欲しい時には自分で選んだ絵本を持ってくるからいいのです。

小さいうちはお片付けもできないし
散らかしちゃうからカギ付き、フタつきの
本棚や箱に絵本やおもちゃしまいましょう、
なんていう本棚やおもちゃ箱も売っていますが
わたし的にはあれはナンセンスです。

確かに、0歳児にお片付けはできませんが
自分で選べます。

やりたいときにやりたいことを
自分で選んで出来ることが
どこが悪いのでしょうか??

「散らかしたら大変」なんて親の都合で
子供を遊ばせない、なにも選ばせないなんて
そっちのほうがよくないと思うのです。


だから、オープン棚にオープンBOXです。


おもちゃもほら、TVの下に箱が2つあるでしょ?
この中です。
好きなものを引っ張り出して遊びます。

まあ、確かに絵本もおもちゃも巻き散らかして
えらいこっちゃ!!になりますが
一緒にお片付け、を続けて
お片付けも身につくようにしていこうと思っています。

まあ、今はまだ10出して1入れる、くらいですが^^;
気長にね・・・


と言うわけで
絵本の本棚は、大人が大変でもオープン棚
がおすすめです。

0歳でも、ちゃんと見たい絵本を自分で選べます。



今日も息子は
私   「おむつ替えてから遊ぼうね〜」
ムスコ 【”おつむ”?と頭をてんてん】

私   「ああ〜”おつむ”? (わたしも頭を叩く)
     似てるねえ〜似てるけど ”おむつ”替えようよ」
     (おむつをヒラヒラして見せる)
      (”おむつ”も分かっていて、
       替えて欲しい時はオムツをパンパンするのですが)

ムスコ 【”おつむ”!! とまた頭を叩き
     おもむろに本棚に向かい、
     「おつむてんてん (あかちゃんとおかあさんの絵本 1)」を出してとせがむ】

私   「はいはい、「”おつむ”てんてん」ね、わかったわかった
     読んだら ”おむつ”替えようね〜」
     (とりあえず1回読む)

・・・

という具合です。


こういう機会を奪ってしまうなんて、もったいないでしょ?

ウチは本当にオープン棚にしておいてよかったと思ってますよ^^
ぜひぜひ、絵本の本棚オープン棚にしてくださいね^^
 
 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 12:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 我が家の育児法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月05日

赤ちゃんの声を真似すると

というわけで、
ウチで一番気をつけているのは

できるだけ、こどもの目線に寄り添うこと

です。



話しかけ方に関しては、

・息子の真似する
・息子が見ているもの(興味ありそうなもの)について話す
・いろいろなものを意図的に見せてそれについて話す


という感じです。



2番目に関しては昨日の通りです。


3番目は・・・
おとといの話題になりますが、たとえば飛行機。

もちろん、息子も、はじめから飛行機の音に反応していたわけじゃないいのね。

飛行機の音がする
  ↓
「私が」、飛行機を探す
  ↓
飛行機を見つけると、「私が」、空を指さして

「ほら、ムスコ、見てごらん、「飛行機」だよ!
 ぶい〜〜〜〜〜〜ん!!
 すごいねえ!! 「ひこうき」が空を飛んでるよ!」

と言ってあげていたのです。

そのうち、彼は、
この「音」と、空を動く物体X=「ひこうき」を
関連付けて覚えたようです。

この「音」がすると、「自分で」空を見上げ、
「飛行機」を探すようになりました。
見つかると、私に教えてくれます。
だから

「あ〜っ、飛行機だ、飛行機があったねえ!
 すごいねえ!
 るるるるるるるるるるる だねえ!」

と言ってあげるとものすご〜〜く喜びます。
キャッハハハ! と笑って私の顔を見、
とびはねる動作(足をピンピン)をします。

「自分で飛行機を見つけた」
「それをお母さんが分かってくれた」
というのが嬉しいのではないかな?
と思っています。




*この(るるるるるるるるる) というのは
ある時、この絵本を見つけて読んでから定番になった
飛行機のエンジン音です。
るるるるる
るるるるる

「るるるるる?」 と最初は思ったのですが
これがどうして、早回しするとかなりそれっぽい爆音に聞こえます。
息子は今じゃ飛行機を見た後は 「るるるるる」 を
本棚から自分で引っ張り出してきます。
 


こどもが 「新しい言葉」 を覚えていくのには
2番目と3番目の両方ともやるのが良いのではと思います。

といっても、ムズかしく考えることは何もなくて
ただ、お散歩しながらたくさん、
子供が興味深げに見ているものについて話したり
見えるものについて指差しして
子供の目線を導きながらお話すればいいだけだと思います。




そして、極めつけ。
1番目。

・息子の真似する

これ、やってるお母さん、見たことありません(笑)


息子は、たぶん性格もあってか、
0か月の新生児の頃からお話を始めました。

「あー」と生後3週間には言い始めたのです。

これは、私たちが息子の顔を覗き込んで、
目線を合わせて見つめあってあげると声を出しました。

私と主人は嬉しくて、息子の目を見ながら
「あー」 には 「あー」
「うるぅ〜」 には 「うるぅ〜」
「うらあ〜」 には 「うらあ〜」
と返してあげていました。

息子はとってもうれしそうに、
5分くらいはえんえんとしゃべりました。

これは先日紹介の「0~4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児」に書いてあったのですが
「育児書に書いてあったから」というよりも
子供の声に応える、ということは、
ごくごく自然なことに思いました。
私たちが自発的に、やりたくなった

という感じです。



生後3週間でこれですから、
私たちはうれしくて、いっぱい息子と
「おしゃべり」をするのが楽しくてたまらなくなりました。

で、これを今でもずっと続けています。

上のような「教えてあげる」ことももちろんしますが
まずは、息子が
「ううー!」 と言って道を指させばば 「ううー! あっちがいいの?」
「ほうー」 と言えば 「ほうー、なにかあった?」
「うぐるるるる!」 と言えば 「うぐるるるる! ・・・って何のこと?」

などなど・・・、
漫才のようですね(笑)


実際、散歩中、
道行く人が「ナンダ?」という顔して振り返ります(笑)。


はじめはちょっと恥ずかしかったけど
いやな顔をする人はほとんどいないので
というより、ニコニコと近づいてきてお話してもらえることのほうが
ずうっと多いので、嬉しいです^^*

おかげで息子も人見知りも全くしません。
道行く人に逆に話しかけるのが大好きです。


息子がおしゃべり大好きで
言葉の理解度も早いのは
この「お話」のおかげだと思っています。

0〜1歳の言葉にならない言葉を話すお子さんをお持ちの方、
子供に何を話したらいいのか分からない、なんてお母さん。
ぜひやってみてください、これはおススメです!!

赤ちゃんと話すのは、とおっても、楽しいっ!!

これは私の実感です。
 
 
 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 06:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 我が家の育児法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月28日

「食育」というなら家庭菜園(勝手に必須)

「食育」というなら家庭菜園は必須かな

と思い、狭い庭でミニミニ家庭菜園もどきをしています。

ミニミニ家庭菜園?

「食育」 って言葉が広まっているのは良いことだと思うけど
ただの流行語のように使われている感も否めず

小学校などに、お菓子メーカーが 「スナック菓子はこのくらい食べよう」なんて話に行ったりしているとか・・・

それって、本来の「食育」の本質からすると
ナンセンスな話だと思ったり><
(スナック菓子は身体に悪いだろうよ・・・そもそも)

いろいろな食に関することが単なるはやりのように
「食育」 と呼ばれていることには疑問も感じるのだけど



私は、やはり、
自分が育った環境は「ちょっと行きすぎ」だったとはいえ
方向性はとても良かったと思っています。

自宅では、自分で食べる分の家庭菜園をし
魚は海に地引網に参加。

「食べる」 ということの本質が 「いのちを頂くこと」
だということを学ぶことができました。

なので、家庭菜園は必須だと勝手に思っています。



今の時代、どうしても、子供たちは
「スーパーに並んだ野菜や魚・お肉の切り身」 しか見ませんので
意図的に、
「それらがいのちであった頃」
を見せて、体験させる必要があると思います。

昔なら、「あたりまえのこと」だったので
そんなこと、意図的にさせる必要もなかったと思うんですが。



なので、小さな庭で、鉢植えと花壇だけど
野菜と果物をチョビット栽培しています。
今年はこれだけだけど(息子が食べられそうなものだけなので)
来年からもっと、ナスやピーマンなんかも増やしたいです。

(あっ、シソは息子食べられないでしょうけど、
 勝手に生えてきた・雑草(笑)なので入れておきました)



まだ息子は1歳になったばかりですが
彼にとって、イチゴとは
すでに、「もぎり取って食べるもの」 のようです。

青い頃から指差しして 「ほうっ!」 と言っているのですが
「まだよ、赤くなったら食べようね」 と言い聞かせ
赤くなったところで
「ほうら、赤くなった、おいしいぞ〜、さあ、どうぞ!」
 取っていいよ!」
と言います。

「いいの?いいの?」 と
そろりそろりと手を伸ばしてぶちっと取り
指でこねくり回しながらお口に運んでカプリ。

(一度青い実も取りたいというので食べさせたからちゃんと待つのかも^^)



一度買ってきたイチゴもあげてみましたが、
食べっぷりがよくありませんでした(笑)

ウチのは当然無農薬だし完熟まで取らないからね、
それが「初体験・初イチゴ」だったから
普通のスーパーのは「おいしくない」のかも?
今度有機無農薬のも買ってみようかな〜

すっぱいと思うワイルドストロベリーの小さな実も
赤くなっていると見逃しません(笑)
ほーほー言いながら近づいて行って
「ぶちっ」 とむしりとり、ぱくっと食べてます。

「・・・すっぱくないの?」 と聞いても
むぐむぐと食べてます(笑)




・・・できればちょっと水で洗いたいところなんだけど
土や虫を食べたところで危険はないと思っているので
(糞尿まいてるところは別ですけど)
こういうところには非常にアバウトです、私。

逆に、キレイに見える市販の野菜果物や加工品のほうが怖いですよ。
見えないけど、毒薬まみれだもん、
私は毒だってことを知っているので(大学はそっち関係です)
できるだけ有機無農薬を買う、加工品はなるべく薬の少ないものにすると決めていますが。。。

これってお金がかかるのですよね^^;

う〜〜ん、おかしいなあ、
どうして「自然なもの。むかしだったら当たり前のもの」
のほうが高いのかなあ・・・

そういう時代にちょっと虚しさも覚えつつ。


いのちを頂いていのちをつなぐのだ、という
「あたりまえ」の事を学ぶのが 「食育」なんじゃないかと思うので



もうちょっと大きくなったら、魚釣りにも行きたいなあ。
牧場も行かないとね!!
稲植え&稲刈り体験もしないとね!!
果樹園も行きたいね!!

あ〜、予定てんこもり(笑)
 
 
 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 08:05| Comment(3) | TrackBack(0) | 我が家の育児法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月27日

「知育」についての基本路線

このブログを書き始めて3か月近くなりました。

たまにちょっと真面目に「知育」ネタを書いてますが
「知育育児論」ブログなのに
「ウチの育児の基本」 が各記事にバラけちゃってるので
改めて、 「ウチの育児」 について
そもそもの「おおもと」を書いておきたいと思います。



ちょろちょろっと書いてますが、
私も主人も、あまり良い家庭環境で育った人間ではありません。

ですので、基本的に
「自分が味わった思いはさせたくない」
と思っています。



ただ、私は、幸いにも
「知りたい」と思う知的欲求が強く
知るための手段としての
「本を読む」「調べる」「人に話を聞く」
といったことが苦痛ではありません。




私の育った家庭は、裕福でしたし教育も熱心でした。
環境としては、絵本やクラシックや童謡などのレコード、
質の良いと思われる教育用おもちゃがありましたので
これが良かったのだろうと思っています。

また、食にも気を使っていて
お菓子禁止・外食禁止でした。


どこが 「良くない家庭環境なの?」 と思います?

この 「禁止」 で分かるかもしれませんが
「行きすぎ」だったんです。

よく言われる 「過干渉型」 
「お勉強」「いい子」を強要されたクチです。



高校も地区で一番良い高校へ
学校以外で勉強をすることなく進学。
高校でも学校以外では勉強せず
テスト勉強もほとんどしないで
アッサリ大学に現役合格し
大学でも特待生でいつづけた・・・

と書くと自慢のように見えますが私は辛かったんです^^;
ニュースでよく聞く「凶悪犯」の心理がわかってしまうくらいです。
(同情はできませんけどね)

「いい成績を取らなければならなかった」ので
相当なプレッシャーの中で育ち、
子供なのにストレス性疾患に何度もかかり、
大学病院に入退院を繰り返していました。



が、
「プレッシャーを抱えないで」
「本人が気楽に」 こうなれれば
きっと楽しいだろうと思うんです、
これは私自身の経験からそう思います。

なので、お勉強でも食でも、子供に
「強要」はさせたくないんです。
私自身がそれでとても辛い思いをたくさんしましたから。



ですが、
「聞く」「読む」といったことが苦でなくできる
というスキルが身についたという面では感謝しています。
このスキルは、本当に 「あってよかった」 と思っているんです。


今も、いろいろ「学ぶ」事が大好きで
こうしていろいろ、子供のために良いことなどを調べていますしね。




知ることはとても面白い!


そして、世の中「知っている」人と「知らない」人の差は
何につけても広がっているもの。
きっとこの先もどんどん広がる。



決して無理やりでなく、ごくごく自然に、
自発的な「知る」ことへの願望を育ててあげたい。

そして「知りたい」と思ったその時に
それができる能力
「聞く力」 と 「読む力」 を身につけさせておいてあげたい。




それが私の育児の根本です。
posted by ハッピー子育て♪ママ at 11:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 我が家の育児法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛情たっぷりに、優しくて頭の良い子に育てたいから。
私は→「この方法」で毎日楽しく育児をしています。
あなたもどうですか?