1歳3か月になったあたりから、
また急速にいろいろと「パワーアップ」したように思います。
昨日の絵本めくりも1歳3カ月だし
手遊び歌もそうだし・・・
走りだしたし・・・
言語能力もさらにアップした気が。
なんて言うのかなあ・・・
一言で言うなら・・・
「コドモ」になった。
赤ちゃん卒業。
そういう気がします。
(まだ乳のんべだけど!)
言語能力に関しては・・・
こっちが話すでしょ?
普通に会話が成り立つというか。
反応が早くなった気がする。
1歳3か月ってどのくらいのことができるもの?
と、再び我が家の愛読書“「語りかけ」育児”
を見てみると・・・
まあ、書いてある通りでしたが(笑)。
チョビットだけ早目かなあ〜
「1歳4〜5か月」
の所に書いてあることができるようです。
「2〜3つの意味の含まれた文の内容が理解できる」
「2往復のやり取りができる」
とあります。
たとえば・・・
先日田んぼを見に行った時のこと。

(この写真は、落ちてる草拾って「コレ何?」やってますが^^;)
「ほらムスコ、見てごらん!
“田んぼ”だよ!
去年も見たの、覚えてる?
お米がなっているの。「ごはん」だよ、わかる?」
と、稲穂を指さしながら私が言うと、
息子も稲穂を指さして、「もぐもぐ食べる」の動作を。
「そう、ごはん。この実がお米だよ。」
息子(もぐもぐ)
「そう、ご飯好きだよね。おいしいね」
息子(おいしいおいしい)
おおー会話がつながってる!(感動) ←2往復ですね。
息子は。
よく絵本やぬいぐるみ、お茶の入ったボトルなどを持ち歩くため、
リビングの隣の部屋・奥の部屋などに置いてきてしまう。
で、リビングで
「?お茶がないよ?」 とか
「?ネコちゃんがいない」 とか言うので
(“飲む”の動作+キョロキョロ とか
「にゃんにゃん〜」+キョロキョロ とか で表現する)
↑これも、“「語りかけ」育児”の
「1歳4〜5カ月・1歳6〜7カ月」のところに書いてありました。
(=知っている言葉・関係ありそうな言葉とジェスチャーで伝えようとし
大人にもはっきりその意味が分かります、とある)
私:「ムスコ、お茶探してるの?
お茶どこに置いたっけ?」
息子:(どこ?どこ?) と言う顔をしてさらにキョロキョロし
(わかんない。教えて?)という顔をして私の顔を見る
私「さっき向こうのお部屋へ持って行ったよ。
向こう、お布団のお部屋にあるんじゃない?」
と言うと・・・
探しに行く(笑)
で、ちゃんと見つけて持って帰ってくる。
ニコニコしながら。
おお〜コリャスゴい!
会話が通じてる。
会話になってる。
しかも早い。スムーズ!
というわけで・・・
“コドモ”になりました。
まだまだ“赤ちゃん”なところもいっぱいあるけどね!
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突然のコメントで失礼致します。
可愛いお子さんの順調な成長を見守る姿と
お子さんの素晴らしい成長姿が目に見える
様です。
私どもの子は娘二人で、孫は外孫一人です
やっと三歳二ヶ月に成りました女の子ですが
会話は殆ど大人並におませです、たまに来る
娘の里帰りにしか逢えないもどかしさを、
ハッピー子育て♪ママさんのお子さんに重ね
あわせて一緒に喜んでおります。
これからもお子さんの健やかなご成長を祈念
しながら、近況を拝見させて戴きます。
応援ポチッです。
はじめまして!
コメントありがとうございます^^
お孫さんか〜それは可愛いでしょうね〜
自分の子供もこれだけ可愛いのに
さらに子どもの子供なんてどれだけ可愛いだろう〜
と思ってしまいます。
さすが、3歳にもなると女の子はすごいですね!
・・・すでに、同月齢くらいでも(1歳すぎ)
女の子は、ムスコの奇行を冷ややかな目で見てますね^^;
性格ももちろんあるでしょうけど、性別によってだいぶ育児は違う気がします(笑)