子育てをハッピーに! 息子と楽しい毎日を過ごすために

私が参考にしている「子供と楽しく遊んで良い子に育てる育児法」はこちらです! 「遊び方」で困っていたらドウゾ!
 
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2008年06月28日

「食育」というなら家庭菜園(勝手に必須)

「食育」というなら家庭菜園は必須かな

と思い、狭い庭でミニミニ家庭菜園もどきをしています。

ミニミニ家庭菜園?

「食育」 って言葉が広まっているのは良いことだと思うけど
ただの流行語のように使われている感も否めず

小学校などに、お菓子メーカーが 「スナック菓子はこのくらい食べよう」なんて話に行ったりしているとか・・・

それって、本来の「食育」の本質からすると
ナンセンスな話だと思ったり><
(スナック菓子は身体に悪いだろうよ・・・そもそも)

いろいろな食に関することが単なるはやりのように
「食育」 と呼ばれていることには疑問も感じるのだけど



私は、やはり、
自分が育った環境は「ちょっと行きすぎ」だったとはいえ
方向性はとても良かったと思っています。

自宅では、自分で食べる分の家庭菜園をし
魚は海に地引網に参加。

「食べる」 ということの本質が 「いのちを頂くこと」
だということを学ぶことができました。

なので、家庭菜園は必須だと勝手に思っています。



今の時代、どうしても、子供たちは
「スーパーに並んだ野菜や魚・お肉の切り身」 しか見ませんので
意図的に、
「それらがいのちであった頃」
を見せて、体験させる必要があると思います。

昔なら、「あたりまえのこと」だったので
そんなこと、意図的にさせる必要もなかったと思うんですが。



なので、小さな庭で、鉢植えと花壇だけど
野菜と果物をチョビット栽培しています。
今年はこれだけだけど(息子が食べられそうなものだけなので)
来年からもっと、ナスやピーマンなんかも増やしたいです。

(あっ、シソは息子食べられないでしょうけど、
 勝手に生えてきた・雑草(笑)なので入れておきました)



まだ息子は1歳になったばかりですが
彼にとって、イチゴとは
すでに、「もぎり取って食べるもの」 のようです。

青い頃から指差しして 「ほうっ!」 と言っているのですが
「まだよ、赤くなったら食べようね」 と言い聞かせ
赤くなったところで
「ほうら、赤くなった、おいしいぞ〜、さあ、どうぞ!」
 取っていいよ!」
と言います。

「いいの?いいの?」 と
そろりそろりと手を伸ばしてぶちっと取り
指でこねくり回しながらお口に運んでカプリ。

(一度青い実も取りたいというので食べさせたからちゃんと待つのかも^^)



一度買ってきたイチゴもあげてみましたが、
食べっぷりがよくありませんでした(笑)

ウチのは当然無農薬だし完熟まで取らないからね、
それが「初体験・初イチゴ」だったから
普通のスーパーのは「おいしくない」のかも?
今度有機無農薬のも買ってみようかな〜

すっぱいと思うワイルドストロベリーの小さな実も
赤くなっていると見逃しません(笑)
ほーほー言いながら近づいて行って
「ぶちっ」 とむしりとり、ぱくっと食べてます。

「・・・すっぱくないの?」 と聞いても
むぐむぐと食べてます(笑)




・・・できればちょっと水で洗いたいところなんだけど
土や虫を食べたところで危険はないと思っているので
(糞尿まいてるところは別ですけど)
こういうところには非常にアバウトです、私。

逆に、キレイに見える市販の野菜果物や加工品のほうが怖いですよ。
見えないけど、毒薬まみれだもん、
私は毒だってことを知っているので(大学はそっち関係です)
できるだけ有機無農薬を買う、加工品はなるべく薬の少ないものにすると決めていますが。。。

これってお金がかかるのですよね^^;

う〜〜ん、おかしいなあ、
どうして「自然なもの。むかしだったら当たり前のもの」
のほうが高いのかなあ・・・

そういう時代にちょっと虚しさも覚えつつ。


いのちを頂いていのちをつなぐのだ、という
「あたりまえ」の事を学ぶのが 「食育」なんじゃないかと思うので



もうちょっと大きくなったら、魚釣りにも行きたいなあ。
牧場も行かないとね!!
稲植え&稲刈り体験もしないとね!!
果樹園も行きたいね!!

あ〜、予定てんこもり(笑)
 
 
 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 08:05| Comment(3) | TrackBack(0) | 我が家の育児法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月27日

「知育」についての基本路線

このブログを書き始めて3か月近くなりました。

たまにちょっと真面目に「知育」ネタを書いてますが
「知育育児論」ブログなのに
「ウチの育児の基本」 が各記事にバラけちゃってるので
改めて、 「ウチの育児」 について
そもそもの「おおもと」を書いておきたいと思います。



ちょろちょろっと書いてますが、
私も主人も、あまり良い家庭環境で育った人間ではありません。

ですので、基本的に
「自分が味わった思いはさせたくない」
と思っています。



ただ、私は、幸いにも
「知りたい」と思う知的欲求が強く
知るための手段としての
「本を読む」「調べる」「人に話を聞く」
といったことが苦痛ではありません。




私の育った家庭は、裕福でしたし教育も熱心でした。
環境としては、絵本やクラシックや童謡などのレコード、
質の良いと思われる教育用おもちゃがありましたので
これが良かったのだろうと思っています。

また、食にも気を使っていて
お菓子禁止・外食禁止でした。


どこが 「良くない家庭環境なの?」 と思います?

この 「禁止」 で分かるかもしれませんが
「行きすぎ」だったんです。

よく言われる 「過干渉型」 
「お勉強」「いい子」を強要されたクチです。



高校も地区で一番良い高校へ
学校以外で勉強をすることなく進学。
高校でも学校以外では勉強せず
テスト勉強もほとんどしないで
アッサリ大学に現役合格し
大学でも特待生でいつづけた・・・

と書くと自慢のように見えますが私は辛かったんです^^;
ニュースでよく聞く「凶悪犯」の心理がわかってしまうくらいです。
(同情はできませんけどね)

「いい成績を取らなければならなかった」ので
相当なプレッシャーの中で育ち、
子供なのにストレス性疾患に何度もかかり、
大学病院に入退院を繰り返していました。



が、
「プレッシャーを抱えないで」
「本人が気楽に」 こうなれれば
きっと楽しいだろうと思うんです、
これは私自身の経験からそう思います。

なので、お勉強でも食でも、子供に
「強要」はさせたくないんです。
私自身がそれでとても辛い思いをたくさんしましたから。



ですが、
「聞く」「読む」といったことが苦でなくできる
というスキルが身についたという面では感謝しています。
このスキルは、本当に 「あってよかった」 と思っているんです。


今も、いろいろ「学ぶ」事が大好きで
こうしていろいろ、子供のために良いことなどを調べていますしね。




知ることはとても面白い!


そして、世の中「知っている」人と「知らない」人の差は
何につけても広がっているもの。
きっとこの先もどんどん広がる。



決して無理やりでなく、ごくごく自然に、
自発的な「知る」ことへの願望を育ててあげたい。

そして「知りたい」と思ったその時に
それができる能力
「聞く力」 と 「読む力」 を身につけさせておいてあげたい。




それが私の育児の根本です。
posted by ハッピー子育て♪ママ at 11:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 我が家の育児法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

「読む力」が大事なわけ

本棚から絵本を取るの

うちでは絵本の読み聞かせをしています。

「読み聞かせ」と言うよりも・・・
絵本で遊んでいる感じですが(笑)


昨日、「聞く力」についてお話したのですが
今日は「読む力」について。




「絵本」は、絵が描いてあって、言葉が書いてあり
「親(養育者)が」 「読んであげるもの」 です。

当然、ここでも 「聞く力」 も養うことになります。
子どもは絵を見ながら、親の声を聞いているわけですから。

「聞く」と、昨日書いた利点の他にも
「集中力」が養われる、という利点があります。

絵本を読んでくれているその声と、絵本の絵に子どもは集中します。
読み終わると泣いちゃうくらい楽しいらしいです。
何度も何度も読みます。



さらに、絵本では
「想像力」 が養われます。


最近多発する身勝手な犯罪はすべて
「想像力」が足りないから起こることだと言われています。

相手の気持ちを「想像」することができないから
そうしたらどうなるのか「想像」することができないから起きる。
私はこの説に大いに納得しています。



それと絵本がどうつながるのか?といいますと


絵本に限りませんが、「本を読む」ということは
想像力がないとできないのです。




本に書かれているのはあくまでも文字の羅列です。
その文字の羅列を目で追うだけでは、何も頭には入りません。
「文字が読めても、本が読めていることにはならない」のです。

「本が読める」ということは
「本に書いてあることが理解できる」ということ
です。
つまり・・・

本に書いてある文字の羅列を目で追ったときに
文字で書かれている情報を映像に変換して
頭の中で映画上映できる能力

がないといけません。
これが 「想像力」




子どもが何かを学ぶとき
それは子ども自身が何かを「体験」し
そこから学びとる、というのが基本だと思います。

なので、たくさんたくさん遊ばせる
子どもが「やりたい」と興味を持ったことは何でもさせる
危険だけは、避けるように親が見る。

という路線で育児をしています。


遊びによる体験から、子供はいろいろなことを学びます。
学びはあくまでも「遊び」の中にある。
そうすれば、子供は「知ることは楽しいこと」と考えるようになるでしょう。


「知りたい」
これは、人間としてやはり基本の願望であり
この願望を持ってこそ、その先の「お勉強」につながると思っています。


「お勉強」が目的ではなく
「知りたい」という目的をかなえるための手段として
「お勉強」と呼ばれる「本を読む」「授業を聞く」という過程があるわけです。





ここまで書くともう分かるのではと思います。



はい、
「知りたい!」とウキウキしながら思った子どもは
自分で 「本を読み」「授業を聞き」 ます。
自己の欲求をかなえるために自分からやります。


このとき、当然ですが

「本が読めること」 と 「人の話が聞けること」 が大前提
です。


子ども本人が「学びたい」と思ったその時に
読む力」 と 「聞く力」 がないと
本人がしたいことができなくてむずかゆい思いをしてしまいます。

だから、読む力」 と 「聞く力」 を
つけてあげたいな、と思っているんです。



なので、「お勉強」はさせたくなかったんですよ。
話しかけることと、絵本を読んであげることって
もっとずうっと「自然なこと」に思えたんです。

だから、たくさん抱っこして、たくさん話して
たくさん遊んで、たくさん絵本を読む
そういう毎日を過ごしています^^*


息子はまだ1歳になったばかりですが

おっぱい大大好き!!だし
まだ歩きませんが

知能面での発達はかなりよさそうです。
まあ、周りと比べなくてもいいんですけど。

 
 
 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 知育の豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月25日

子どもの「聞く力」が大事なわけ

昨日、大事なことを書き忘れました。

0~4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児


子どもに語りかけをすることが「どう」良いのか?

ってところ。
コレ書かなきゃダメじゃないの。
私抜けてます^^;(いつもだけど)


ズバリ
子供に「聞く力」 がつく
ところです。


は??

って思うかもしれませんが・・・



「聞く」 っていうのは、
人間として、人間らしく生きるためにまず必要な能力
なわけです。




人の話を聞けなければ、そもそも人と話すことができません。
人の話を聞けなければ、言葉を話せるようになりません。
人の話を聞けなければ、「言うことを聞く良い子」になりようがありません。
人の話を聞けなければ、もちろん授業も聞けません。
人の話を聞けなければ、知識も身に付かないんです。



逆に、
「人の話を聞く」ことができると

言葉をよく覚えます。
語彙が増えるので、自分の感情を的確に相手に伝える能力が発達します。
つまり、人とのコミュニケーションが上手になります。


語彙が増え、脳が活発に動くので頭もよくなります。
人の話が聞けるので、言うことも聞きます。
人の話が聞けるので、授業も良く聞きます。
つまり、お勉強もできるようになります。


頭もよくて優しい良い子 になります。



親であればみなさんそういう子にしたいと思うのでは?




私がいろいろ調べて疑問だったのは、
行きすぎの幼児教育・早期教育です。

もっと自然に、お勉強をさせるのではなく、
「いい脳みそ」 にしてあげることはできないだろうか?

と思っていろいろ調べていて、この本にたどりつきました。



家族が、しっかり
「子どものためだけの時間」を作って
子どもと真っすぐ向き合って真剣に遊び、話す。


それだけで良いのだと分かった時私はとてもほっとしました。


ああ、よかった。
まともなやり方があった。

そう思ったのです。




プラス、私が取り入れているのが
「読む力」 です。

こちらが絵本というわけです。

「絵本と読む力」 についてはまた明日書こうかな〜
 
 
 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 08:52| Comment(4) | TrackBack(0) | 知育の豆知識 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

おすすめ育児書「語りかけ育児」

今日はうちの育児の参考というか、基本路線にしている
おすすめ育児書の紹介をしますね。


0~4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児
0~4歳 わが子の発達に合わせた1日30分間「語りかけ」育児


息子が生まれる前に買って読みました。
分厚い本ですが、題名通り「0〜4歳」の段階ごとに書かれているので
一気に全部読む必要はありません。

最初に「概要」を確認したら、あとは
自分の子供の月齢のところまでと、1つ先の段階くらいまでを読み
あとは手元に置いておいて、
3か月毎位に確認のために開けば良いのではと思います。


 
「赤ちゃんが生まれたらその日から語りかけましょう」

「子どもと毎日30分でいい、
 しっかりお互いを見て話す(遊ぶ)機会を作りましょう」
「しっかりお互いを見るために、静かな環境を作りましょう」
「子どもに強要してはいけません」


ポイントはこれくらいでしょうか。
ごくごくシンプルです。



分厚い本なのですが、
1段階ごとに読んでも意味がわかるように「まとめて」あるため
毎度毎度、基本事項が書いてあります・・・
だから分厚いのかも。
毎度毎度書いてくれなくても・・・とも思うのですが
そのくらいこの基本事項が大事なんだと思います。


言葉を話さない赤ちゃんと、「何を」話せばいいのか?
「どう」話せばいいのか?
を細かく書いてくれています。

読めば、「な〜んだ、そんなこと!」と思うかもしれません、
そのくらい 「赤ちゃんに良く話しかけている人を見た」ことがあれば
「当たり前」のことが書かれています。

知っている人にとっては「ごくごく当たり前」なのですが
知らない人は大変、苦労することなのでしょう。






「子どもと毎日30分でいい、
 しっかりお互いを見て話す(遊ぶ)機会を作りましょう」
「しっかりお互いを見るために、静かな環境を作りましょう」
「子どもに強要してはいけません」



この基本のポイントを守るために、
「してはいけないこと・しない方が良いこと」 も書いてあります。

特にこの「静かな環境を作る」「強要しない」という注意について
何度も書いてあります。
そのくらい重要な事項だということでしょう。


これに関して、本のレビューの中には、
「してはいけないが多すぎる」なんて声もありますが、
私は決してそんなことはないと思います。

上のたった3つのポイントを守るための注意事項です。
そんなに難しい規制は一つもありません。

「わが子の心の底からの声を聞くため、子供の心を守るため」
を思えば、
このくらいのことは難なくできるはずだと考えます。



働いているお母さんには、このたった3つのことが
「難しい」「面倒くさい」「規制が多い」
と感じるのかも知れませんが・・・

24時間の中のたった30分、愛する子どものために
目をしっかり見つめて話しかけ、話を聞き、一緒に遊ぶことが
そんなに大変でしょうか??
大変だ、面倒だというのなら、それはあまりにも自己中心的なのでは?

24時間すべてを「自分のため」に使い、
「こどものため」にはたった30分も割きたくないと
そういうことですよね?
それってあんまりではないでしょうか。

それを踏まえて、
親自身の成長のためにも一読すると良いのではと思います。



「静かにする」「強要しない」 は
はじめは大変かも知れませんが、
慣れてしまえばなんでもないことです。

「強要しない」については、たぶん、「大人同士」でも同じことだと思います。
こんなこといちいち言われたら誰だって嫌です。
自分が言われて嬉しいかどうかを思えば慣れていくのでは・・・と思います。






私も、息子が生まれてすぐは、この本とにらめっこし(病院でも読み)
何を話してあげればいいのかと悩みましたが
そんな悩みはすぐになくなりました。

あらおしっこしたのね、おむつを替えようね
あらうんちがでたの、上手に出たね、よかったね
あらおなかがすいたのね、おっぱいあげようねえ
おやおや眠いのかな、うまく眠れないのね、よーしよし

要は、こういうことを話しかけながら育児をすれば良い
たったそれだけ。

ね?「あたりまえ」でしょ?





生後3〜5カ月くらいまでは
おむつ替えや授乳の時間をゆったりとればそれで良い、
月齢が上がったら、しっかり向き合う時間も必要
と書いてあるのですが・・・


ウチの場合は、いまだに24時間おっぱいですし
抱っこしていないと眠らないですし
起きてても抱っこ、散歩も抱っこなので
ハア、長く取ろうなんて思わなくても十分すぎますね。

というわけで特別なことは何もしておりません。
ウチの場合は、特に意識して1日30分を取ることもしていません。

環境も基本的に1日中「静か」にしているし
抱っこやおっぱいも1日中彼のためにあるので
我が家の場合は特別に30分をとる必要はないと判断しています。

ただ、「お父さんが帰って来てから」
「お父さんと二人きりの時間」 は30分くらいは必要のようです。
その間に、私がお風呂に入らせてもらっています。
ちょうど良い時間のようです。



この本に書いてあることは、
「一昔前のおばあちゃんの子育てを見たことがある」人にとっては
「ホンっとうに、当たり前すぎること」です。

でも、今の時代に子育てする私たちは、
その「昔なら当然だったことが分からない」
なので、基本を知っておくための本としておすすめの育児書です。

「基本のツボ」は押さえておかないと
「話しかけ方」が「いけないこと」のほうだった、
となると大変なので
図書館で借りるのでもいいので、
一度読んでおくといいのではと思います。



我が家では、たまーーに、引っ張り出して来て
「子どもから出てくる言葉などの発達」
「今の時期にピッタリの、家庭用品で作れるおもちゃ」
「今の時期の注意点」
を確認しています。

おもちゃや環境のアドバイスがあるのでこれもいいですよ。
特におもちゃは、
いかに、日本のおもちゃメーカーのおもちゃがダメかよく分かります^^;
お母さんの手作りのほうがよっぽど「子どものために良いおもちゃ」ができます。
手作りの仕方が書いてありますのでお勧めです^^*



あっ、ウチ最近読んでないや、確認しなきゃ(笑)


というくらいたまーに確認で良いと思います(笑)
参考にしている本がもう2冊ありますのでまた書きますね〜
 
 
 
 
 
posted by ハッピー子育て♪ママ at 06:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 使ってよかった愛用品v | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛情たっぷりに、優しくて頭の良い子に育てたいから。
私は→「この方法」で毎日楽しく育児をしています。
あなたもどうですか?